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   ちとえ藤堂塾オリジナル特別ノウハウ!            




61. 考える技術      



「考えるということ」の基本から、実際に考えるための具体的な方法を、わかりやすく、しかも、いろんな事例を豊富にあげて解説してあります。
詳しい資料もついているので安心です。2つの実習訓練もできます。
考える力を早く身につけたい人はぜひ、すぐにお聞きください。
                             
  (主な内容)


   1.考えるということ(前回の復習)
      □ 考えることが苦手なワケ
      □ 考えるとは、「自問自答」すること
      □ 考える力を高める3つの視点
      □ 考える力は、「問いを創る力」
      □ 上手に問いを展開する方法
      □ 問う力を高めるために必要な「思考材料」
      □ 「思考の方程式」とは

   2.思考材料をつくるための読書法
      □ 読書メモ(事例紹介)
      □ 一言でまとめる。一転語(事例紹介)
      □ ポイント整理と自分の考え(事例紹介)

   3.書きながら考える方法
      □ 書くことと考えることの関係−考えるように書く
      □ 思考のフリーズを解く方法
      □ よりよく考えるための4つの工夫
      □ 思考力を高めるメモの書き方、
      □ なぜ図で考えるのか
      □ 空間思考が、考える力を高める
      □ すぐに使える思考技法−マッピング技法、ポストイ
        ット活用法
      ■ 実 習(書きながら考える)

   4.思考の新展開
      □ 二面的思考が智慧を生む
      □ 本質をつかむマトリックス法
      □ 特性を明確にするポジショニング法
      □ 新たな価値を創出するコンセプト思考
      ■ 実 習(モノサシを変える)


   CD(90分)×2 レジュメつき  ¥10,500

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62. プロジェクト思考      

   CD(90分)×1 レジュメつき  ¥4,200

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63. 成果をあげるための能力を磨く



メルマガの基本テーマである「成果を上げるための能力」について、3つの能力とそれらの能力を磨き上げるための智慧を具体的に解説しました。
                                
  (主な内容)


 1.「成果を上げるための能力」とは
    □ 成果を上げるための能力とは、「習慣的な暗黙知」で
      ある。
    □ 成果を出せる人と出せない人の違いは、・・・ の差で
      ある。
    □ 「法則」を知るとは、・・・ を見極めることである。
    □ 負けに不思議の負けなし。うまくいかないときは、・・・。
    □ 成果を上げるための「3つの能力」とは、
      
 2.「専門能力」を有用なレベルに磨き上げる7つの智慧
    □ 強みを磨く  □ 積み重ねる  □ アウトプットする
    □ 貢献に焦点を合わせる  □ 使命感を意識する
    □ 考える力を鍛える  □ インスピレーションをつかむ

 3.「相乗効果が発揮できる人間関係能力」を高める7つの
   智慧

    □ 信頼関係を保つ  □ 相互依存を目指す
    □ 聞く力と対話する能力を磨く  □ 役割を果たす
    □ 相違点を尊重する  □ 熱意を移し合う
    □ 対立しつつ調和する
      
 4.「最高の自己を発揮するための自己管理能力」を鍛え
   る7つの智慧

    □ 心構え能力を磨く  □ 自分の時間を知る 
    □ 整理する  □ 目標を明確にする
    □ 最も重要なことに集中する  □ 自分との約束を守る
    □ 積極的に反省する
  
 5.(思慧)
    ■ 「法則違反」に気づく 


    CD(90分) レジュメつき  
    「成果を上げるための3つの能力」講義ノートつき  ¥7,350


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64. 「付加価値」を創造する      



   CD(90分) レジュメつき  ¥4,200

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65. 「パレートの法則」を生かす      



   CD(90分)×1 レジュメつき  ¥7,350

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66. 一年で自分を成長させる「積み重ね」の技術     


◆ 自分を鍛える方法 ◆
         
本講義では、

   『積み重ね』を通して、ほんとうの実力を養う生き方 

について、詳しく解説しています。

  ★ 「その場しのぎ人生」から、もういい加減に脱したい人!
  ☆ いろんな教材を購入しても、なかなかものにできない人! 
  ★ このまま死んだら絶対に後悔すると思う人!
  ☆ 他人に振り回される人生に、もううんざりしている人!
  ★ 自己変革のために投資できる人!!
  ☆ 自分に合った「努力の仕方」を見つけたい人!
  ★ ほんとうの自分に出逢いたい人!

 には、絶対オススメです!!
                             
(主な内容 ・ レジュメより)


   1.安易な方法論の罠にはまらない

     a.「面倒くささ」に負ける人生から脱する。
      □ 「面倒くさい!」と思った瞬間に、判断を間違う。
      □ 安易な「依頼心は」・・・。
      □ 「臨機応変」を都合よく使ってしまうと・・・。 
      □ 「その場しのぎ」で蒔いた種は、必ずあとで・・・。
                                 ほか

     b.「効率」を求める生き方の落とし穴。
      □ 「まとめてやる」と質が落ちる。
      □ 「量を重ねる」方が・・・。
      □ 必要なものだけを追究しても、それを生かすことは
        できない。 ほか

     c.「積み重ねによって超えられるもの」を知る。
      □ 積み重ねは、単なる「継続」とは違う。
      □ 質が落ちない「積み重ね方」を知る。 
      □ 「蓄積効果」「累積効果」は・・・
      □ 小を積んで大と為す。 ほか

     d.「分を知った」自分なりの方法論を見つける。
      □ 「過分」でも「過小」でも自分を生かせない。
      □ 結果だけで競争すると、「焦りの罠」に・・・。
      □ 「自分に都合よく解釈する」と・・・ 
      □ 「自分に都合のいいところだけ」では・・・。 ほか

      
   2.自分を成長させる「積み重ね」の技術

     a.認識力を高めるための「読書」の積み重ね方。
      □ 「○○○」の違いと多様性を知ることが、認識力を
        高める。
      □ 正確な知識は・・・。
      □ 「重ね読み」すると・・・。 
      □ 「繰り返し読む」ことで・・・。 ほか

     b.心を強くするための「反省」の積み重ね方
      □ 「思い」と「言動」を・・・。
      □ 「ほんとうの自分」と「にせものの自分」とで・・・。 
                                   ほか

     c.信頼を築くための「報・連・相」の積み重ね方
      □ 信頼は、「積み重ね」によって生まれる。
      □ 「報・連・相」は、相手の・・・。 
      □ 先手必勝で、抜け目なく。そして、・・・。 ほか

     d.成果を上げるための「PDCA」の積み重ね方。
      □ 「管理サイクルを2回まわすと成果が出る」が前提。
      □ 「CHECK&ACTION」を鍛えると・・・。 ほか
     
     e.考える力を鍛えるための「企画」の積み重ね方。
      □ アウトプットしないと、実力が見えない。
      □ 「○○させる」ことが実力を養う。 ほか

     f.自己変革するための「特別情報」の積み重ね方。
      □ 自分の「特別情報」を見つける。
      □ メモをとって・・・。


   3.一年で自分を成長させる方法

     a.一年あればできること。
      □ 積み重ねには、「そこそこの期間」が必要である。
      □ 積み重ねには、「集中的な・・・。
      □ 積み重ねには、「一定以上の・・・。 ほか

     b.一年単位で考える。
      □ 人は、一年ずつ年をとる。
      □ 年単位の変化は、人生を変えていく。
      □ 「一年単位で考えること」がある。

     c.一生の中の一年の価値。
      □ 「人生戦略」に基づく一年の意味を知る。
      □ 人生戦略の中で・・・。
      □一年あれば、方向転換できる。 ほか

     d.積み重ねのための基本理解。。
      □ 「量」を重ねないと、「質」は得られない。
      □ 質が変わるまで・・・。
      □ 積み重ねた量が・・・。
      □ 積み重ねたものは、財産となる。 ほか
  

  (本コースの特典)

   1.「講義メモ」がついています。

      講義内容に沿った「講義メモ」がついていますので、
      自分でメモを取りながら聞く必要がありません。
      赤ペンだけを持って、お聞きください。

   2.CDでも、DVDでも学べます。

      本コースには、CDとDVDをご用意しましたので、
      ご希望のコースをお選びください。
      何度もお聞きいただくことで、安易に走りがちな自分と
      戦ってください!
      ※ なお、ビデオ版はありません。


   CD(90分) レジュメつき  ¥5,250
   DVD(90分) レジュメつき  ¥7,350
   CD+DVD(90分) レジュメつき ¥10,500
   (CDとDVDは同一のセミナーを収録したものです)

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67. もう少し勇気を出して道を拓く方法 



 
 本講義では、

    人間として「底力のある生き方」をすること

 について、詳しく解説しています。


  ★ いつも、簡単に負けてしまっている人 !
  ★ 思うように道が拓けない人!!
  ★ 人生を変えたい人!!

 に、オススメです!!
                             
  (主な内容 ・ レジュメより)


   1.「勇気」を出すための考え方

     人間として、「底力のある生き方」をする。
     
     a.「勇気」を出すということ。
      @ 人間として、「底力のある生き方」をする。
      A 「金縛り型人生」「ザリガニ型人生」から脱却する。
      B 肝心なところは、まだ超えられていない!?
      C 自分の「恐れに対する反応パターン」を知る。
      D 健康であれば、力は出せる。
      E 自力をつける。持久力をつける。
      F 人は、自分の「信念」の通りの人生を歩む。

     b.「勝負」と考える。
      @ 「勝負」と考えると、ゲーム感覚になり、怖さが変わる。
      A 「勝負」と考えると、勇気の出しどころがわかる。
      B 「勝負」と考えると、尻込みしなくてもよくなる。
      C 智慧も必要。しかし、最後は度胸で勝負する。

     c.勝負の「勝ち負け」を知る。
      @ 「初戦の勝負」に勝つ。
      A 「今日の勝負、今週の勝負、今月の勝負、今年の勝負」に
        勝つ。
      B 「不安・恐怖」との戦いに勝つ。
      C 「自分のプライド」との戦いに勝つ。
      D 「負けない戦い」を覚える。

     d.道を拓くための勝負。
      @ 「自分との約束」を守る勇気。
      A 諦めないで、もう一度やってみる勇気。
      B 欲をコントロールし、捨てる勇気。
      C 保身に勝つ勇気。
      D ありのままの自分をさらけ出す勇気。
      E あらゆる結果を受け入れる勇気。
      
   2.「勇気」を出す方法

     「自分で自分の背中を押す仕組み」を創る。

     a.「自分の背中を押す」仕組み
      @ もう一人の自分が、自分を励ます。(メタ認知)
      A 「元気が出るTV、映画、書籍」でエネルギーを補充する。
      B 「言葉のエネルギー」を使う。
      C カードで「一人相談」をする。
      D 「問い」を持って生きる。
      E 「自分と対話」しながら前進する。
      F 「生き方」を決めて生きる。

     b.勇気を出すための「自問自答」
      □ あなたは、どのような人間に・・・?
      □ 坂本龍馬なら・・・?
      □ いったい何を・・・?
      □ いったい誰を・・・?
      □ そこがあなたの人生の問題集・・・?
      □ 一度、勝負して・・・?
      □ そんなに簡単に・・・?
      □ あなたは何を信念として・・・?
     
   
      本コースには、CDとDVDをご用意しましたので、
      ご希望のコースをお選びください。
      ※ ビデオ版はありません。

      何度もお聞きいただくことで、「勇気」を養って
      ください。


   CD(90分) レジュメつき  ¥5,250
   DVD(90分) レジュメつき  ¥7,350
   CD+DVD(90分) レジュメつき ¥10,500
   (CDとDVDは同一のセミナーを収録したものです)

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68. ストレスに負けないで着実に成長する方法  



  
本講義では、

    ストレスに振り回されない生き方

 について、詳しく解説しています。


  ★ いつも、イライラしている人 !
  ★ ストレスに疲弊してしまっている人!!
  ★ 鬱になりかけている人!!

 に、オススメです!!
                          
  (主な内容 ・ レジュメより)


   1.「ストレス」に気づく

     「気づくこと」が解決のための第一歩である。
     
     a.いろいろストレスとその影響
      @ 試験・試合のストレス、仕事のストレス、子育てストレス、
        テクノストレス
      A 時間のストレス、期限ストレス
      B 家庭内の人間関係ストレス、近所・職場の人間関係
        ストレス
      C 環境ストレス(騒音、雑音、ケータイ、満員電車、渋滞、
        病人家庭など)
      D 「決める」「詰める」「明確にする」ときに生じるストレス

     b.ストレスの正体とは。
      @ 人は、自分の自由にならないこと、思い通りにならないこと
        で苦しむ。
      A 「ズレ」が埋まらないと苦しい。
      B 「矛盾」につかまるとイライラする。
      C 失敗を恐れる心が不安を拡大する。
      D 真面目、神経質、・・・・ノーと言えない人は、ストレスを受け 
        やすい。
      E 価値観の違いによって「許せる範囲」が異なる。

     c.自分のストレスを知り、ストレスとつき合う。
      @ 「メタ認知」で、自分のストレスを客観視する。
         心地よい適度なストレス、負荷を感じるストレス、・・・。
      A ストレスも「相対」の世界。実力が上がると違って見える。
      B ストレスがまったくないと人は成長できない。

     d.反応の仕方を間違わない。
      @ 逃げる、避ける、かわすも智慧。発散も必要。
      A 「被害者意識」をくすぐられると危ない。
      B 「自責」も「他責」も要注意。
      C 極端すぎると自滅する。
      D 体力をつけ、元気を保つ。

      
   2.着実に成長する

     世の中には、「成長のしくみ」がある。

     a.心の乱れを静めて、考える。
      @ 身勝手な欲、自分都合の欲をコントロールする。
      A 怒りによる心の波立ちを抑える。
      B 「焦りと慢心」をチェックする。
      C 「二律背反」「矛盾」を超える。
      D 「腹式呼吸法」をマスターする。
      E 静めた心で、未来を考える。

     b.「逆境」に負けてしまわない。
      @ 「常勝思考」を身につける。
      A 常に「返し技」を打つ。
      B 少々の傷は覚悟し、被害を恐れない。
      C 「負けない戦い方」を学ぶ。

     c.失敗しながら成長する。
      @ 「成功と失敗」を定義し直す。
      A 「失敗しないように」という言葉の2つの意味。
      B 次につながる失敗をする。
      C 失敗しながら前に進め。

     d.「人の評価」を知っておく。
      @ 人は「成長」を評価する。
      A 人は「自他に誠実な人」を信頼する。
      B 着実に成長する仕組みを持っておく。
     
   
      本コースには、CDとDVDをご用意しましたので、
      ご希望のコースをお選びください。
      ※ ビデオ版はありません。

      何度もお聞きいただくことで、
      「ストレスに負けない生き方」をマスターしてください。


   CD(90分) レジュメつき  ¥5,250
   DVD(90分) レジュメつき  ¥7,350
   CD+DVD(90分) レジュメつき ¥10,500
   (CDとDVDは同一のセミナーを収録したものです)

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69. 自分で自分の未来を創造する方法  



  
本講義では、

    「予測する未来」と「自分で創造する未来」

 について、解説しています。


  ★ これまで、環境に振り回されて生きてきた人!

 に、オススメです!!
                          
  (主な内容 ・ レジュメより)


   1.二つの未来

     未来は、予測するだけでなく、自ら創造する。
     
     a.予測する未来
      @ 不確定な未来とはいえ、ある程度予測のつくことには対策
        を立てておく。
      A 変化と流れを読んで、それに備える。
      B 防げないこと・仕方のないことは、覚悟し、準備しておく。
      C 「勝つ方」「残る方」を見抜く。
      D 「とき」を知り、「タイミング」をはかる。

     b.「創造」する未来
      @ 「運命の船」でも、その舵取りは任されている。
      A 「努力の余地」は、無限に残されている。
      B 自由になる部分の努力によって、運命の現れ方が違って
        くる。
      C 「反応的人生」を脱出し、「主体的人生」を歩む。
      D 「欲」を絞り込み、集中する。

     c.「想像力」を鍛える
      @ 「想像力」の限界が、その人の限界を決める。
      A 明確にイメージできないことは叶わない。
      B 「ビジョン」は、一定期間、描き続けなければ力を持たない。
      C 知っていることを通してしか「未知」を描けない。
      D 「強く願うこと」も「強く恐れること」も実現してしまう。
      E すべてのものは、二度創られる。

     d.「セルフイメージ」を豊かにする
      @ 「セルフイメージ」が人生の枠組みを決める。
      A 「豊かさ」が人生の広がりを決める。
      B 豊かさとは「受け入れる力量」でもある。
      C 「セルフイメージ」を変えれば、人生は変わる。

      
   2.創造の仕組み

     「チャンス」をつかまえることを決意する。

     a.「信念」を強くする
      @ 「人生の柱」を打ち立てる。
      A 「人生戦略」を完成させる。
      B 「長期的な流れ」を押さえる。
      C 計違いて、志いよいよ固し。(吉田松陰)
      
     b.機械的に行動する習慣を創る
      @ 「怠惰」と「感情」を習慣で乗り越える。
      A 淡々と「種を播く」。
      B コツコツと「打てる手を打つ」。
      C 着実に「積み重ねる」。
      D 「偶然」に頼らなくていい実力を身につける。

     c.「目標管理の技術」をマスターする
      @ 問題を「課題化」し、取り組む「目標」を絞り込む。
      A 目標を「計画化」して動き出す。
      B 「シミュレーション」「予習」によって精度を高める。
      C 「PDCA]で修正しながら、目標に近づける。
      D 「チャンス」は、勇気を出してつかまえにいく。
      E 「念とエネルギー」を集中して、仕上げる、完成させる。
      F 1週間で変化を起こせない人は、1年かけても変化は起こ
        せない。
     
     d.「心の法則」を知って、不安を乗り越える
      @ 「自分の未来を閉ざしてしまう感情」を追い出す。
      A 「実現を邪魔する否定的な考え方」を叩き出す。
      B うまくいかないときは、「態度」を切り換え、アドバイスを聞
        いてみる。
      C 「覚悟」が身を守る。
      D 「セルフコーチング」として反省する。
      E 「健康管理」を積極的に行う。
     
   
      本コースには、CDとDVDをご用意しましたので、
      ご希望のコースをお選びください。
      ※ ビデオ版はありません。

     

   CD(90分) レジュメつき  ¥5,250
   DVD(90分) レジュメつき  ¥7,350
   CD+DVD(90分) レジュメつき ¥10,500
   (CDとDVDは同一のセミナーを収録したものです)

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70. 「何とかしたい人間関係」を何とかする方法  



  
本講義では、

    「人間関係」のしがらみから抜け出すヒント

 について、解説しています。

                          
  (主な内容 ・ レジュメより)


   1.「人間関係」の法則

     うまくいかないのは、「法則に違反しているから」である。
     
     a.人間関係にも「法則」が働いている
      @ 人生に起きることには、何らかの意味がある。
      A うまくいかないのは、「法則に違反しているから」である。
      B 「法則」を知ると、努力の視点が変わる。
      C 人間関係の問題は、相手ではなく、自分自身の問題であ
        る。
      D 「うまくいかない」なかに、自己変革のヒントがある。

     b.「原因−結果」の法則
      @ すべての結果には原因があり、その根本原因は「思い」に
        ある。
      A 人は、「思い」という道具を用いて、自分の人生を創ってい
        く。
      B 「因縁果報」を見抜くことが智慧である。
      C 「原因−結果の法則」は、未来を変える希望の法則でもあ
        る。

     c.「波長同通」の法則
      @ 同じエネルギーのものは引き寄せ合い、増幅しあう。
      A 心の中に蒔かれた思いと同種のものを引き寄せ、また創り
        だす。

     d.「鏡」の法則
      @ 他人を通して、「自分」を知ることができる。
      A 外部環境は、心という内部の世界に合わせて創られる。
      B 「反面教師」は自己の一部である。
    
      
   2.コミュニケーションの原則

     「関係」は創っていくものである。

     a.「人間関係」を創る。
      @ その人と「どのような人間関係を創りたいのか」を決めて
        つきあう。
      A 「人間関係」をイメージして接する。
      B 「愛する」関係、「生かす」関係、「許す」関係へと発展させ
        ていく。
      
     b.人間関係は「信」によって成り立ち、「疑」によって滅ぶ。
      @ 「信用」「信頼」とは、その人と接するときの「安心感」であ
        る。
      A 「報告」「連絡」「相談」は、技術+人格の問題である。
      B 「アバディーンパラドックス」は、コミュニケーションの不足?

     c.理解してから理解される。
      @ 「順番」を間違うと、法則は働かない。
      A 理解するためには、聞かなければならない。
      B 理解とは、その人の価値観とその優先順位を知ることで
        ある。
     
     d.コミュニケーションの成果とは、「何が理解されたか」
      である。

      @ 「コミュニケーション」は勝ち負けではない。
      A 自分の都合で話すだけでは、伝わらない。
      B 「誤解」は理解の一種である。
       

   3.「人間関係」改善の方法

     「関心」とは「愛」である。

     a.「縁者」「協力者」としてとらえる。
      @ 「縁」の意味を知り、「縁」を生かす。
      A 「敵としての協力者」もある。
      B 「生かす関係」と「殺す関係」、そして「関係がないという
        関係」がある。

     b.「関心」を持って接する。
      @ 「関心」とは「愛」である。
      A 何度も心の接点を持ち、パイプを太くする。
      B ★『関心ノート』★のススメ。

     c.「役割」を果たす。
      @ 人は、「自分の役割を果たしていない人の意見」を聞こう
        とはしない。
      A 自分の役割は、他人に決められている。
      B 自分がコントロールできることに集中する。
     
     d.「聞き」「対話」する。
      @ 黙って聞き続けてみる。
      A 相手の価値観や個性と正対する。
      B 「会話」ではなく、「対話」し続ける。

   
     e.「受け答え」を変える。
      @ 相手の反応にかかわりなく、自分のペースを保つ。
      A 「勝ち負け」にこだわると、言葉がきつくなる。
      B 「問い」に答えているだけでは、話したことにならない。


     f.「環境」を整備する。
      @ 心の乱れは、すぐ環境に現れる。
      A 「磨き込む」と自分の身勝手な欲望が見えてくる。
      B 心が静まらないときは、「トイレ」と「鏡」を磨き込む。


  
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71. 「覚悟力」を高める方法  



  
本講義では、

    書籍『覚悟力』の重要ポイント と
    本書を通して、お伝えしたかったこと

 について、解説しています。

                          
  (主な内容 ・ レジュメより)


   1.「覚悟」を決める

     「覚悟」とは、迷いから目覚めて、真理を悟ること。
     
     a.「不安」を乗り越える。
      @ 「不安や恐怖心」を消すのではなく、それらを乗り越える発
        想をする
      A うまくいかないという事実のなかに、ヒントを見つける。
      B 自分にとって「都合の悪いこと」を受け入れてみる。
      C 「だからどうした」という現状説明をやめて、「それでどうす
        るの」と考える。 
      D 「できる・できない」を考えず、「どうしたいのか」を言い切っ
        てみる。
      E 10年がんばって実力をつける。

     b.「中途半端な世界」を超える。
      @ 「おもしろい」と思えるまでがんばってみる。
      A 「そこまでやるか」と言われるまで、徹底的にやってみる。
      B 淡々と「積み重ね」て、強みを磨き続ける。
      C 本を1冊書くつもりで学ぶ。
      D 「成長できるかどうか」という判断基準を持ち込む。 
      E 目指すレベルに応じた「妥協ライン」を決め、死守してみ
        る。
      F 黙って「批判」に耐えながら、力を蓄える。
      G 与えられた環境のなかで、常にベストを尽くす。

     c.智慧を持って、何度でも戦う。
      @ 「あるべき姿」を考え抜き、語り続ける。
      A 「勝負」の観点から「戦いの智慧」と「負けない方法」を学
        ぶ。
      B 「スピーディに決断する」練習を重ねる。
      C 「現象」に振り回されそうな自分を、一度離れる。
      D 「矛盾」を飲み込んだまま、前に進む。
      E 「従いつつ導く」という育成法をマスターする。
    
      
   2.自分の人生を生きる「覚悟」

     計いよいよ違いて、志いよいよ堅し。(吉田松陰)

     a.「問題」に振り回されない。
      @ 自分の「失敗パターン」を研究してみる。
      A 「方針」を持っておいて、「欲」をコントロールする。
      B 「焦り」と「慢心」は常にチェックしておく。
      C 思い通りにいかないときこそ、志を固め直す。
      D 「試し」を見抜き、絶対に「自滅」だけは避ける。
      E 逃げたいときこそ、歯を食いしばって踏ん張る。

     b.乗り換えて生きる。
      @ 「人生のルールが変わるとき」を知っておく。
      A 今からでもきちんと乗り換える。
      B 「限界を感じたとき」は、自分でルールを変える。

     c.「生き方」を決めていきる。
      @ 人生に「目的」と「使命」を持って生きる。。
      A 「問題」を恨む前に、「問題の意味」を知る。
      B 自分の人生に対して「何を問うか」を考える。
      C まわりの人を通して、自分の内面を知る。
      D 「縁」に気づいて、「縁」を生かす。
      E 首までどっぷり浸かって、しっかり味わう。
      F 自由にならないことは放っておいて、自分の自由になる
        ことを楽しむ。
      G 未来を予測し、未来を創造するための種を播いて、「戦略
        的人生」を歩む。
      H 人生に「一本の道」を見つけて、不退転の覚悟で生きる。
      
  
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